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ごめん、俺思春期なんだ。 都市伝説
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都市伝説
2007-03-04 Sun 22:22






所詮伝説、ウソはウソ。






ってなわけでこんばんわ。




どうも違う管理人です。

きょうは、都市伝説特集ということでサクッとご紹介しますよー


まずはこれ


クリネックスティッシューのCMは呪われている?
そのCMは赤鬼に扮した子供と女優のMさんが仲良く座り、
画面中央のティッシュボックスから一枚一枚を空へ投げるというCMで、
後ろではアカペラで女性の歌手が英語の歌を歌っている。


このCMが放送されたころには、赤鬼役の子供はこの世にいなかった。
原因不明の病気で死んでしまったのだ。
さらに不幸は伝染し、このCMにかかわったスタッフの一人もサウナで事故死を遂げてしまった。
そしてこのCMに出演したもう一人の女優のMさんも、
極度のノイローゼ状態になり、テレビから一時遠ざかりその間に鬼のような子供を出産してしまったという。

この一連の不幸の原因はCMで使われていた歌だという。
この歌はCMで流せるような代物ではなく黒ミサでも使われたこともあるのろわれた歌だったのだ。
歌を訳すと「死ね、死ね、一人ずつ呪い殺してやる」となり、もしこの歌を最後まで歌ってしまうと必ず死んでしまうといわれる。


さらに、ある視聴者が当時発売されたばかりのビデオデッキで録画したこのCMを見直したところ、
赤鬼が青鬼に変わり、バックに流れていた女性の声もしわがれた老婆の声になっていたという。
まさにこれは呪われたCMであり、業界ではタブー中のタブーである。








このCMは1985~86年にかけて放送されたクリネックスティッシューのCM。
ワイドショーや週刊誌で取り上げられて噂が大きくなったらしい。
いろいろと呪われているそうなので、サクサクいきますか。

まずは出演していた女優のMさん。
彼女は今でもかなりの知名度を誇り、仕事もほとんど切れ目のない状態で続けておられます。
なので、精神病院に入院したり、赤鬼ボーヤを生んでいる暇などありません。

ほかのスタッフのサウナでの事故死も、岡田有希子さんの死体を撮影した
カメラマンの末路と非常に似ていますので(この話も嘘ですが)、混合されて広まった噂の一つでしょうな。
赤鬼君もそんなドラマチックな死に方はしておりません。


そしてバックでかかっている英語の呪われた歌、これも本当なのでしょうか。
この曲のタイトルは「It's a fine day」、とても呪われているようには思えません。
いくら歌詞を和訳しても「死ね、死ね…」などとは出てきません。そんなものが出るのは死ね死ね団のテーマくらいだし。

というわけで、この話は最初から最後まで全部嘘だったというわけです。
しかし、実際に映像を見てみるとたしかに気味が悪いですよ。
ネットに転がっていると思いますのでみなさんも機会があったら見れるかもしれませんねぇ。



はい次。




某局のテレビ番組、「東京フ●ンドパークⅡ」に俳優の神●正輝が出演した時のことだ。
最初の競技はクラッシュウォール。マジックのついた服を着て、壁に飛びついて高さを競うというものである。
神●正輝は壁に向けてジャンプをした。さすが石●軍団といったかんじでかなりの高得点をマークした。
普通であれば観客がワーッと大歓声をあげる場面である。

・・・ところが、なぜか会場はシーンと静まりかえり咳払い一つ聞こえない。
司会の二人はあんぐりと口を開いたままだ。
おかしいと思った神●正輝は辺りを見回すと、壁の上のほうに何やら黒いモノが張りついている。


かつらである。


そして、壁に張り付く神●正輝はみごとなバーコードヘアを晒していた。

その後、観客を全て入れかえたうえで収録は続けられたという。






かつらの話になると出てくるお話。

しかし、この話は真っ赤なうそ。
そもそも神●正輝さんはこの番組には参加したことがないっていうwww
それにマジックテープではかつらは剥がれないですよね。

そして観客を入れ替えて~という締めが必ず付くのですが、
予備の観客なんて大勢いるわけないしw


ラストねw



ある男性が、NHKを見ながらついつい寝てしまった。
ふと起きると、今日の放送を終えたらしく、砂嵐の映像が映っている。
消そうとしたが、奇妙なことが起こった。砂嵐が終わり、変わりに大勢の人間のテロップが流れ出した。

男性はこの異常な現象に目を見張った。
テロップはかなりの時間続いた。そこで男性はテロップの中に自分の名前を見つけてしまった。
テロップが流れ終わると、いつもの砂嵐に戻っていった。

急に恐ろしくなった男性はガクガク震えた。「この砂嵐の正体は何なのか…」
次の日の朝、彼はNHKへと電話をかけて、この砂嵐とテロップについて質問をした。
答えは簡単に帰ってきた。
「ああ、それは受信料を払っていない人の名簿を放送終了後に流しているんですよ。あなたも早く払ってくださいね」
男性も受信料を払っていなかった。







30年ほど前から語られている都市伝説らしいね。

だがもう信憑性がなくなったね。

2005年7月の時点でNHKの不払い世帯は117万世帯。

これでは、テロップを何時間流しても間に合いませんからwwww







とまあこんな感じでいろんな種類があるのが面白いところ。

これからもいろんな奴を紹介するね。



んじゃバイビー

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